もちもち動物園

楽しい働き方研究ブログ。第二新卒転職→ブラック企業勤務→宮崎移住。

日次レビュー 社会貢献と仕事 09/23

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今日のインプット

遺失物 - Wikipedia

 

仕事についてなんとなく考えてみていたのだけど、

サブビジネスとしてちょっと良いと思うのが

遺失物の届け出。

 

ただの届け出ではなく、「積極的」な届け出である。

 

皆さんご存知であると思うが、遺失物を警察に届けると2つメリットが有る。

そして、その2つのメリットを享受することが積極的な届け出の目的である。

  1. 3ヶ月経っても落とし主が現れなければ、遺失物をもらえる。
  2. 落とし主が現れれば、お礼がもらえる。

※ソースはwikipediaより

遺失物は、公告をした後3か月以内にその所有者が判明しないときは、これを拾得した者がその所有権を取得する(民法240条)。これを遺失物拾得による原始取得という。

遺失者は、当該物件の価格(遺失物法9条1項もしくは2項または20条1項もしくは2項の規定により売却された物件にあっては、当該売却による代金の額)の5%~20%に相当する額の報労金を拾得者が請求した場合は、拾得者に支払わなければならない(遺失物法28条1項)。

 

例えば、ハイパー頑張って眼力を鍛え、下記の拾得物を届けたとする。

※尚、普通眼力を鍛えると女子力が向上するのだが、今回向上させるのは索敵能力である。

 

財布(with 10,000円)⇒15,000円

自転車2台⇒30,000

カードケース⇒1,000円

バッグ⇒3,000円

合計にして、49,000円である。

 

全部5%で帰ってくればたった2,500円。

10%で戻ってくれば5,000円。

ほしいロードバイクが打ち捨てられていたとして、自分のものにできれば(勿論届け出した後で)感無量、、、正直、モチベーションの7割程度はこれに還元されている、、、 

 

とまあ、金額にすると正直あんまり魅力的ではないけれども、自分が魅力的だと思うものを拾えたらラッキー。合法的に自分のものにできるのだから。勿論正当な手続きを踏んだ後で。

 

ルンペンと変わらないんではないのか、人間としての尊厳とはどこへいったのか、等普通の人であれば様々な葛藤があるかもしれないが、そんなことは関係ない。

本質的には自分が得ができて尚且つ他人も得ができるのであれば何でも良いのだ。むしろ褒められるべきである。IT'S MY BUSINESS.

 

ちなみに何故突然、こんな遺失物届け出とか訳のわからないことを書き始めたかというと、僕の自転車が盗難に遭い、警察の遺失物ページを見ている時に偶然思いついてしまったからである。

 

犯人は見つけ次第目玉をほじくってキッチンハイターの原液を流し込んでやるぜ。

 

今日のご飯

【朝】

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惣菜屋RF1でのアボカドグラタン、エビカツ。

エビカツはさすがのおいしさだったけど、新発売のアボカドグラタンはちょっと臭かった、、、おいしくなかった、、、

ごろっと果実のグラノーラは2日目。おいしいけど量が少ない、、、

 

【夕飯】

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夕飯はステーキせんごくにて。ご飯大盛でおかわり。

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夜食にハーゲンダッツの和栗。
うまー。


 今日の体重

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【今日のロードバイク】

自転車をパクられたため、なし

 

あー、自転車盗難はつらすぎる、、、

明日からどうやって会社に行こうか、、、